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覚書(8/28)

仕事を1つ納品。

チェックが前よりもスムーズに流れるようになる。誤字を見て、訳抜けを見て、語調を直して、最後に音読。

音読時またゴミが見つかり、音読に大感謝。

仕事と仕事の合間に産総研から出ている燃料電池の本を読む。オイルショックを機会に日本で燃料電池開発ブームが来たという記述に納得したり、アメリカはNASAの宇宙開発政策の一環として燃料電池の研究を行っていたのに驚いたりした。知らなかったが、言われてみれば持っていけるものが極度に限定されていることを考えてみると納得した。

歴史と科学のつながりを感じつつ、内容の先読みと課題点を書き出して、明日第2章を読む時に比較してみる。

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koń
翻訳者として独り立ちを目指すおばさん 現在レバレッジ特許翻訳講座第7期を受講中です。